吹上浜

吹上浜 日本三大砂丘の一つで、北は市来串木野市から日置市、南さつま市までの47kmの砂浜である。南さつま市の海岸線の北半分が吹上浜となっている。 日本の渚百選に選ばれており、渚部の白砂と後背部の黒松の 白砂青松の日本の原

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海水浴

網代浜   網代浜は坊津の景勝地双剣石の横にあり、坊の港から瀬渡し船で10分ほどの、小さな砂浜です。       丸木浜   海道八景の一つ丸木崎展望台のすぐ下に見える、入り江にある小さな美しい砂浜で

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登山

南さつまの山登りの対象となる山を紹介します。     金峰山    金峰山は金峰町北部にある山で、南薩の名峰,霊峰として古くから知られ、    三つの峰、本岳、東 岳、北岳からなる標高636mの山で、九州百名山

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秋目

秋目は秋目浦に面した寒村にすぎないが、鑑真が、ジェームスボンドが、浜美枝が通り過ぎたのは、ただの偶然であったのだろうか。 鑑真記念館 007記念碑  

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ツール・ド・南さつま

ツール・ド・南さつまは、例年9月23日秋分の日に行われる「南さつまフェスタ」に併せて行われる自転車競技です。 主旨ツールド南さつまは、サイクリングの普及啓発とサイクリングターミナルの利活用の推進を図り、自転車愛好者等に、

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金峰山

金峰山は金峰町北部にある山で、南薩の名峰,霊峰として古くから知られ、三つの峰、本岳、東岳、北岳からなる標高636mの山で、九州百名山に選定され、開聞岳、野間岳と合わせて薩摩三峰と呼ばれている。かつては修験の山であり、蔵王

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野間岳

  野間岳は薩摩半島南西部、野間半島に聳える標高591mの火成岩からなる山で、遠方から眺めると急峻な円錐形をしており、開聞岳、金峰山と並んで薩摩半島の三名山に数えられ、また九州百名山にも選ばれている。山頂には一等三角点が

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野間池

本土西南端、東シナ海にちょこんと突き出た野間岬、左も海、右も海、その付け根にある小さな漁師町は四季おりおりの風の渡る町です。   野間池 港を望む 笠沙恵比寿 後浜の立神 後浜からの阿房の立神と沖秋目島 野間岳

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内山田立神

  立神は加世田川の支流立神川の中流にあり、川床から奇岩が2ツ屹立しており、地元ではタッガンとよんでいる、江戸時代後期に薩摩藩で編纂された三国名勝図会では、陰陽石として紹介されている。立神の高さは陽石とされているほうが7

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新川 万之瀬川河口

  新川は万之瀬川河口の、海、砂浜、クロマツ、川、干潟が織りなす景勝地で、南さつまの住民にとって、昭和の頃から潮干狩り、海水浴、釣り等、一年を通して、代表的な行楽地であった。1986年に、万之瀬川をはさんで吹上

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